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伝説のブロガー再降臨


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2011年 06月 23日 ( 7 )

♪Rake

愛してるの言葉じゃ、伝え切れないよ、君が好き~♪

愛してるの言葉じゃ、足りない位に、君が好き~♪

ここしかわからん..
by super8h | 2011-06-23 18:12 | 日々

日月神示

やっぱり、スサノヲ(=ルシファー)のやんちゃっぷりは、冗談では済まないレベルだからこそ、神話に残った。

アマテラスも、一度岩戸を閉められて、出てきてからはお伊勢に籠られたけど、偽の儀式で出てきた神は

偽の神が出てきたに過ぎなかった(日月神示より)。

岩戸は過去に7,8度閉められている(→遺伝子操作があったようだ)。

その度に、本当の神と人間は、どんどん切り離されていった。

生贄を要求するのは偽の神(サタン)です。

但し、神々も、スサノヲひとりに責任を押し付けたのが悪かったと反省している(日月神示より)。


日月神示と聞いて、今月あった日月警備保障の過去最大、6億円強奪事件を思い出す人は幸いなり。

日月神示、今正に読めと、神々からの宣伝だと思った。

名前が合致すぎる。

知らない人も、これを機に読んだらいいと思う。

内容はともかく、熱意は伝わると思う。

ネットで読めるから。
by super8h | 2011-06-23 17:08 | 神話

ウインナー

前置きとして、中国製品が、何故そこまで危険なのかを記しておく。

よく高濃度農薬汚染で、先進国の中でも、最も規制の甘い日本の税関でも何度もひっかかる

中国産野菜ですが、別に危険なのは農薬のせいだけではなく、水源の汚染

(死体や超危険化学物質たれ流し;youtube見たらリアルアルヨ)、大気汚染

(ウイグル地区での核実験による放射能汚染、ホットスポットでは癌村が存在、住民の三分の一が癌で死亡)、

それに伴う土壌の汚染と、モラルの汚染、複合汚染ワールドの見本市です。

上海の水道水は、亜硝酸性濃度が高く、飲むと2,3年で糖尿病になるデータが出ています(オソロシー)。


その中でも、ウインナー........

世界シェアの中でも、パリっと皮のウインナーの羊腸は、その殆どが、中国生産。

(ちなみに、原材料原産地を決して明かそうとしない大手ファミリーレストランチェーン店ですが、

唯一coco一番館だけは、情報公開していて、ウインナーやフライドチキン、ホウレンソウ、

いずれも、中国産でしたー。オエー。情報公開はありがたかったけどね☆一つ☆ミ)

(最近は、BSE騒動を無視して、ココスとか堂々とアメリカンビーフ謳ってますねー。

アホですかー?)

やはり、というか、大腸菌まみれの腸を洗浄するんですもん、その工場の下流は、基本的に

中国の工場は、汚染水を直接川に垂れ流ししますので、その被害・影響は甚大です。

(臭豆腐の工場あったりして..ニセモノは、本気でウ◎コで臭いつけるそうだ.....(オエー)....)


あー....吐き気が.....

と、いうわけで、旦那にも、パリッと皮のウインナーは、諦めてもらいました☆

あー.......吐き気収まらん........

因みに、市販のウインナー、どこかの豚肉と鶏肉だけで出来ていると思ったら大間違いですよ。

でかいネズミ肉とか、チェルノブイリの放射能で高濃度汚染されたトナカイの肉とか、

ウインナーの原料肉は、門外不出の、ブラックボックスワールドですから。

嗚呼、これを機に、ダイエットやな。

さっき、アンダーバスト測ったら、64cmだった。ウエストは.....

何でウエストの方が太いねん...
by super8h | 2011-06-23 14:57 | 日々

dark Dream

春休みに実家で拾って帰って、昨日裏ボスまで制覇!

レベル上げは、息子がやってくれた。私は、仕上げだけ。便利な世の中だ。

記録が出来ないので、何度も最初からやった。

それを、何度も、何度も、何の苦痛もなくこなす息子に感じ入った。

いや、寧ろ、何度も何度も、同じことの繰り返し(輪廻転生)を、望んで愉しんでやっている。

正に、に生きている!!

子供の方が悟ってるわ。煩悩ないわね~。

流石、♪crystal children~☆

(Rainbowだけどね)
by super8h | 2011-06-23 14:15 | 日々

政府が愚行さえ繰り返さなければ日本経済は黄金期を迎える2

被害総額20兆円以上と言われる東日本大震災。だが、デフレ状態で過剰だった供給能力を活かすことで、大震災からの復興を短期間で成し遂げ、「黄金の10年」を実現することができると経済評論家の三橋貴明氏は訴える。

* * *
 日本経済の「宝」とは、デフレである。そもそも、デフレとは、日本経済が保有する「本来の供給能力(潜在GDP)」に対し、「実際のGDP(現実の需要)」が小さすぎることに起因している。すなわち「本来の供給能力>実際のGDP」という関係になっており、両者の間にマイナスの乖離が生じているのだ。
 
「本来の供給能力-実際のGDP」で計算されるマイナスの乖離を、デフレギャップと呼ぶ。内閣府によると、日本経済のデフレギャップはGDPの4%程度とのことである。金額に直すと、20兆円規模だ。しかし、日本のデフレ深刻化を思うと、我が国のデフレギャップは、とてもではないが対GDP比4%程度では収まらない可能性が高い。
 
 いずれにしても、デフレの主因であるデフレギャップの存在は、以前は日本経済を苦しめる元凶であった。ところが、これまで日本を散々に苦しめた巨大なデフレギャップは、今や我が国の「宝」となった。なぜだろうか。
 
 デフレギャップが大きい(日本は間違いなく世界一大きい)ということは、我が国にそれだけ余剰の供給能力が存在しているということを意味する。すなわち、日本は復興財源として、政府が数十兆円規模の国債増発を実施し、長期金利抑制のために日銀が金融市場から国債を買い取っても、全くインフレにならないのである。あるいは、政府が復興資金について、(国会決議を経て)日銀に国債を直接引き受けさせることで調達した場合も同じだ。
 
 日本は国内の供給能力の余剰が巨大化し、震災と復興という需要の急増にも充分すぎるほどに対応可能である。これほどまでに強靭な供給能力を国内に保有している国は、日本以外には存在しない(むしろ、だからこそ延々とデフレが続いていた)。他の国が日本の真似をしようとした場合、すぐに供給能力の不足に陥り、国内のインフレ率が急騰してしまう。
 
 デフレギャップの存在とは、国内の需要(実際のGDP)不足を意味している。しかし、現在の日本では震災により需要が膨らんでいるのだ。後は、政府が国債発行などで資金を調達し、復興のための建設投資(土木、住宅投資など)を拡大すれば、日本経済は「復興から成長へ」というプロセスを、一気に駆け抜けることができるだろう。
 
 1995年の阪神・淡路大震災の際には、やはり国内の建設投資が4兆円も拡大した。建設投資とは、先述の通りGDPの一部である。建築投資を中心に日本のGDPは成長軌道に乗り、1996年にはバブル崩壊(1990年~1991年)の痛手を一時的に乗り越えることに成功したのである。しかし、日本がバブル崩壊から完全に立ち直ったと勘違いした橋本政権は緊縮財政を強行し、現在に連なるデフレ深刻化が始まるという結果をもたらした。
 
 阪神・淡路大震災のときと同様に、日本経済が「復興から成長へ」のプロセスを辿ることは確実だ。何しろ、日本にはデフレギャップすなわち「供給能力の余剰」という宝が存在している。さらに、被災地域が震災の痛手から復興し、国内経済の成長率が高まった後に、緊縮財政を強行するような「愚行」さえ繰り返さなければ、日本経済は「黄金の10年」を迎えることができる。
 
 いずれにせよ、過去の日本人はこの日本列島において、何度も、何十度も震災に打ちのめされ、その度に復興し、以前よりも素晴らしい生活環境を実現することを続けてきた。我々は、不屈の精神で震災を乗り越え、世界に比類なき文化を花開かせることを続けてきた、過去の日本人の子孫なのだ。

(ポストセブンより引用)

これは自分用の保管ブログなので、リンクは消えるので保管記事です。
by super8h | 2011-06-23 13:07 | 日々

政府が愚行さえ繰り返さなければ日本経済は黄金期を迎える1

震災直後の通貨、株、国債のトリプル安は杞憂に終わったが、いまだ復興に必要な巨額の財政負担による国債暴落、日本経済衰退論が唱えられている。しかし、冷静に判断している外国人投資家はむしろ株を買い続けていると経済評論家の三橋貴明氏は指摘する。

 * * *
 震災前、日本は国内の供給能力(潜在GDP)と需要(現実のGDP)との乖離の拡大、すなわちデフレギャップの巨大化に悩まされていた。国内の需要に対し、供給能力が強すぎ、物価が下落し(=デフレ)、有り余る供給が海外の需要に振り向けられ、経常収支の黒字が延々と続いていたわけだ。
 
 経常収支の黒字とは、対外純資産の増加である。日銀の資金循環統計(速報値)によると、2010年末時点で日本の対外資産は574.8兆円、それに対し対外負債は330.5兆円、差額の対外純資産が244.3兆円となっている。これはダントツの「世界一」である。すなわち、日本は現時点において「世界最大のお金持ち国家」というわけである。

 また、経常収支の黒字とは国内の「過剰貯蓄」をも意味している。国内の貯蓄に対し、投資額が少なすぎるため、銀行などの金融機関が「運用先のないお金(過剰貯蓄)」で溢れている。結果的に、日本国債の金利はこれまた「世界最低」を続けており、大震災に見舞われようとも国債金利上昇は全く発生しなかった。

 過剰貯蓄ゆえに政府の資金調達に難儀が生じることは考えられず、供給能力が有り余っているがゆえに物価の上昇も見込めず、実質金利(=名目金利-期待インフレ率)がインフレの国々と比べて高くなり、通貨高が続いているわけだ。外国の投資家は、大震災に直面したとしても、日本の供給能力が国内需要を満たせなくなるなどとは微塵も考えず、震災後にむしろ「円を買う」という投資行動を採り、日本円の為替レートは戦後最高値を更新した。

 また、株式についても、外国人投資家は震災後でさえ「日本買い」を進めていった。東京証券取引所が5月26日に発表した投資家別売買動向によると、外国人投資家は昨年の11月、すなわちアメリカの量的緩和策発表以降、何と29週も連続で日本株の買い越しを続けていたのだ。震災後の日本の株価暴落は、外国人の「日本売り」ではなく、国内投資家の投げ売りに起因していることが分かる。

 日本の「破綻」を待ち望んでいるかに見える国内マスコミと比較し、外国人投資家は恐ろしく冷徹な視線で、我が国の経済を観察している。改めて「数値データ」を基に考えてみれば、世界最大の対外純資産国(=世界一のお金持ち国家)が供給過剰状態(=デフレ)に陥っている以上、大震災に見舞われてさえ、日本国家がその痛手を回復するに充分なリソースを持ち合わせていることは、誰にでも理解できる。

 日本は「国債金利が世界最低」「供給能力が過剰」という強みを生かし、「普通の政策」を実施するだけで、現在の苦境を乗り越えられるばかりか、新たな成長のステージに進むことができるだろう。すなわち、政府が国債発行で国内の過剰貯蓄を「超低金利」で借り入れ、有り余る供給能力を復興に投じれば済む話なのである。

 我が国の現状を、外国人投資家の方が冷静に見つめ、「日本買い」を続けていた事実は、なかなか感慨深いものがある。「日本経済は破綻する」「円が大暴落する」「国債金利が急騰し、政府が財政破綻する」などの妄想を本気で信じ込んでいるのは、結局は日本のマスコミだけというオチである。

 あるいは、妄想ではなく「ポジショントーク」として、日本国内で「破綻!」と叫んでいる連中がいることこそが、日本の唯一の問題かもしれない。特に、日本国民に海外投資を煽り、手数料収入を得ることを「ビジネス」としている人々については、注意が必要だ。何しろ、彼らにとって最もありがたいのは、日本国民に巨額の金融資産を国内ではなく、海外に振り向けてもらうことだ。そのためには、

「震災で日本経済は破綻します。政府も財政破綻します。円もまもなく暴落します。国債や日本株式などに投資せず、外国に投資をしましょう」

 というセールストークこそが、彼らの自らの収入を増やすために最も有効なのだ。

 
                                (NEWSポストセブンより引用)

最近というか、いつからか、新聞記事の中で、一番真実に近いのは、週刊大衆誌の広告となった。

1985年、日航機墜落事故あたりから、政府は何も話さなくなり、
1995年、阪神大震災をくらってからは、新聞、テレビの方が寧ろ「デマ」となり下がる。

文字好きだった私は、新聞を読んでいて、10才位で気がついたので、新聞はあまり熱心に読まなくなった。

殺人事件の時刻や、殺害方法等は克明に記すくせに、大事なニュースは、一番大事なところが、

スッポリと抜け落ちるか、すっかりニセモノに擦り代わっていた。

この読解力、感受性のお陰で、感性剥き出しの10代は大変だった(傷だらけの青春w)。

実際二度血まみれになった。家族兄弟ご免。

絶対にこの世からおさらばした者勝ちだと思った。

生存が、生存に纏ろう煩事が、最も煩わしかった。

生きているだけで、年金取られるのが、最も苦痛だった。

それだけで、タダ飯喰らいは、生存の価値なしとて、自分には生きる資格もないと思っていたし、

周りもそう思っていた
by super8h | 2011-06-23 13:06 | 日々

月命日

昨日やたら背中が銀色のクモにつきまとわれていたのでハッっとして、日付を見たらおトンの月命日でした。

わかってるよ、思い出してます。音吉に和子さんの事も。ばあばんやおばあちゃんの事も。

(一夫さんごめん、奥さんの名前なんやったカ・・wowシミマセヌ)。直系じゃない人ホンマゴメン・・。)

(音吉ゴメン。生まれた時既に死んでたから、ずっと呼び捨てててゴメン。いい名前やから・・)

おトンは以前に、銀色のバッタを見て喜んでいたから、銀色の虫みたら、おトンのこと思い出すようになったよ。

丹後の方には、カラフルな虹色ミックスの虫もいるんやで~。

墓参りの帰りに、金色のカエル見た時は、私も喜んでしまった。

白髭さんで、トンボにかまれてショックだったけど、まさか、その白髭さんの近くにに居を構えるとは

ご縁だと、勝手に思っております。ひっぱってくれてありがとう。

私の友人は、結婚しない人が多いんだけど、そのうちの一人、一番良い子は、白髭のじいさんと

結婚してるって夢を見た。

じいさんと初婚なんて、かわいそう、と思ったのは内緒。

いつも見守ってくれててありがとう。お陰で、病気も怪我も入院もなく、奇跡のように日々過ごしています。

何でもない日が信じられない奇跡のように、最近は感じます。

ありがたいわ。

色々あるけど多分全部どうってないことやんね。
by super8h | 2011-06-23 10:45 | 日々